カレンダー×MAPで、
案件・人員・許可・資材を“一箇所”に

現場起点の施工管理システム
バラバラな情報を集約
ムダを削減する

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こんな悩みはありませんか?

こんな悩みはありませんか?

お悩み1- 人不足

人不足
人不足

「この現場、誰が行ける?」
元請けに即答できない...

事務処理が煩雑になったり、
二度手間になっている

お悩み2- 長時間労働

長時間労働
長時間労働

「今日も終電か...」
終わらない書類と電話

情報共有がうまくできず、
無駄な時間が多い

お悩み3- 管理困難

管理困難
管理困難

「あの現場、今どうなってる?」
把握できない進捗状況

施工とスケジュールが紐づけ
できず、管理しにくい

背景画像

全てのお悩みを

します!

システム内で
全ての情報を共有

システム内ですべての情報を共有

発注書の管理や利用許可の申請状態など、施工に必要なやり取りや契約はすべてシステム内で管理可能です。

カレンダーで
全ての施工を一覧化

カレンダーですべての施工を一覧化

カレンダーとMAPで全ての施工を一覧化。人員配置や許可の状況も一目で把握でき、段取りの精度が向上します。

各施工毎で分けで
タスクの見える化

各施工毎で分けてタスクの見える化

各施工毎で詳細情報を見える化します。それぞれで、現在の情報ややり取り、契約書など全てを管理できます。

施工の情報を一箇所に集約

ムダな確認・移動を減らし、「即対応」で回る体制へ

最短1分でお問い合わせ完了 最短1分でお問い合わせ完了!

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なら施工に関わる全ての情報を一元管理でき、利益を拡大できます。

RAKUNYは、工事・許可・人員・資料・実績など、施工に関わる情報を「案件単位や協力会社毎」で一箇所に集約する工事管理システムです。

カレンダーとMAPで全体状況を見える化し、社内だけでなく協力会社とも同じ情報を共有。
確認・調整・二度手間を減らし、段取りの精度を上げて手戻りやムダな移動を削減し利益拡大につなげます。

RAKUNYの機能イメージ

の機能一覧

カレンダー機能

calender

工事予定だけでなく案件情報許可人員を一画面で統合管理できる“段取りの司令塔”です。

  • 工事名・住所・工種・担当者・協力会社・図面資料を案件単位で登録し見える化
  • 協力会社も案件を確認して予定を組めるため、電話確認や二重入力を削減
  • 急な緊急工事でも「誰が空いているか」を判断でき、
    采配スピードがUP
カレンダー機能のイメージ画像

現場マップ機能

map

RAKUNYのマップ機能は、今日の現場予定案件受注案件を地図上に一覧化し、「どこで何が動いているか」を一目で把握できる機能です。

  • 協力会社別に色分けし、現場に近い会社へ割り振るなど配車・人員の最適化を支援
  • 資材置き場や協力会社拠点も登録でき、移動のムダや残業の削減
  • 掘削時の湧水量・土質・舗装厚・管体情報を地図に蓄積し、周辺の過去データ(半径200m)を参照可能
現場マップ機能のイメージ画像

案件詳細管理

案件詳細管理

工事情報共有

工事情報共有

チャット機能

チャット機能

出退勤管理

出退勤管理
スマホ画面

他にも様々な機能があります!

まずは動画で確認してみてください

を導入した実際の効果

売上成長と利益体質の強化

売上成長と利益体質の強化

売上成長と利益体質の強化

RAKUNYで工事・許可・人員・資料・実績を案件単位で一元管理し、現場と事務、協力会社まで同じ情報を共有できる状態を構築。

電話確認や調整の往復、探し物、割り振りミスを減らし、「その場で即答できる」スピードが信頼と受注機会の増加につながりました。

段取りの精度が上がることで手戻りやムダな移動も減り、現場の回転が改善。結果として売上は5年間で大きく伸長し、利益体質の強化(過去最高益)にも結びつきました。

残業削減と休日増(働き方改革)

残業削減と休日増(働き方改革)

残業削減と休日増(働き方改革)

RAKUNY導入により、案件情報がカレンダーとMAPに集約され、
現場・事務・協力会社の「確認」や「調整」の回数が大幅に減少。

さらに、誰がどこで稼働しているかを一覧で把握できるため、人員配置の無理や手配の遅れが減り、突発対応でも混乱しにくい運用に。
結果として、以前は月60〜70時間発生していた残業が、現在は月約10時間まで削減。
年間休日も80日から110日へ増加し、稼ぎと休みの両立を実現しました。

苦情・トラブルの激減

苦情・トラブルの激減

苦情・トラブルの激減

AKUNYの案件単位の情報集約により、伝達漏れや
「言った言わない」、現場判断の迷い
が減少。

許可の見える化と通知で段取りミスを抑え、協力会社とも同じ情報を共有できるため、現場の行き違いが起きにくい体制になりました。
結果として、以前は代表が年4〜5回謝罪に行く必要があったトラブルが、導入後5年間でわずか1回まで減少。

1,000現場を回しても責任者が謝罪に行くのは年1回あるかないかというレベルまで改善し、対外対応コストとストレスを大きく削減しました。

施工の情報を一箇所に集約

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導入・運用の流れ

step 01

お問い合わせ

お問い合わせ・動画請求
フォームから問い合わせる

step 02

説明

課題や工種をカンタンに確認し、
運用フローを説明します。

step 03

導入サポート

権限設定など貴社の体制に合わ
せて設定・伴走をします。

step 04

活動開始

日頃の業務をシステムに移行
していき、業務改善を行います。

よくあるご質問

Q

システムが苦手でも本当に使えますか?

A

はい。業種は関係なく使えます。実際に私たちの協力会社などは〇〇、〇〇なども興味を示し、
活用を始めております。

Q

使いこなせなかった人はいますか?

A

これまでの運用の中で、使えなくて止まってしまったケースはありません。最初から完璧を求めず、「まずはカレンダーとMAPから」など、現場の負担が少ない範囲で段階的に広げていく進め方ができます。

Q

導入は大変じゃないですか?

A

大変になりにくいように進められます。基本は ユーザー情報の登録と権限設定ができれば、運用を開始できます。現場が混乱しないように、最初は「見るだけ」「共有だけ」からスタートし、慣れてきたら入力範囲を広げる方法も可能です。

Q タブレットやスマホがない現場でも使えますか?
A

はい。現場での運用を想定し、タブレット支給などの運用設計も含めてご提案できます。端末の準備が不安な場合も、どの役割にどの端末が必要か(社長・事務・責任者・作業員)を整理して進めます。

Q サポートはどこまでしてもらえますか?
A

導入初期〜定着まで伴走します。現場用・事務用など、役割に合わせた使い方が分かるようにマニュアルを整備し、運用が回る形に落とし込みます。困ったときに聞ける体制も含めてご案内します。

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